リリースノート
v1.19.3
SlackにSalesforceの再連携案内を追加しました。
このリリースで変わったこと
必要な対応
Salesforceの再連携を求める案内が表示された場合は、対象ワークスペースのプロフィール設定にある「再連携する」から認証し直してください。
SlackからSalesforceの再連携先を開けるようになりました
Slackで名刺の登録やSalesforceのレコード更新などを行う際、認証が無効になっていると、エラーが表示されても再連携先が分かりませんでした。再連携が必要なことを伝えるメッセージと、対象ワークスペースのプロフィール設定へのリンクを表示するようにしました。
案内のリンクを開き、プロフィール設定の「Salesforce連携設定」にある「再連携する」から認証し直してください。その後、Slackに戻ってもう一度操作できます。